キャンプ

キャンプ at stay 洞爺湖水辺の里 財田キャンプ場

どうもバジさんです

今日は先日訪れたキャンプ場を紹介したいと思います

今回訪れたのは「洞爺湖水辺の里 財田キャンプ場」です。

洞爺湖の周りにはいくつかキャンプ場がありますが、札幌から行くと一番近いと思います。

湖畔キャンプは別格、家族連れからソロキャンプも可能

財田キャンプ場は一度は行くべきキャンプ場です。

キャンプ場を調べ始めてから、湖キャンプに憧れていました

念願かなって、訪れましたが、

結果、行って本当に良かったです

湖を眺めながら、焚き火をする時間は格別でした

人気のキャンプ場なだけあって、いろいろな方がいました

主に家族連れが多かったですが、中にはソロキャンプをしている人もいました(憧れます笑)

チェックイン

到着するとこのセンターハウスの受付で料金を支払います

なぜかわかりませんが、マスクをしたコロ助が出迎えてくれました笑

カフェ兼売店 忘れ物があっても大丈夫

受付の隣にはカフェと売店がありました

カフェは外のテラスでも食べられるので、天気のいい日はおすすめです

売店にはキャンプで忘れがちなものが置いてました

ないに越したことはないですが、もし忘れ物をしても安心できるのはありがたいですね

自分に合ったキャンプサイトを選べます

財田キャンプ場にはいくつかキャンプサイトがあります

財田カンプ場のキャンプサイト
  • プライベートサイト(オートサイト)
  • サバイバルキャンプエリア(フリーサイト)
  • キャンプサイト(フリーサイト

今回、バジさんは「サバイバルキャンプエリア」にテントを貼りました

プライベートサイト(オートサイト)

こちらはセンターハウス近くのプライベートサイトBの写真です

いわゆるオートサイトでキャンプサイトに駐車場がついているのて、物を運ぶ手間がいりません

プライベートサイトBは隣との感覚も空いていたので、

その名のとおりプライベート空間が作り出せると思います

小さなお子さんがいるかたやカップルにもおすすめ

サバイバルキャンプエリア(フリーサイト)

こちらはサバイバルキャンプエリアの写真です

サバイバルといっても、俗に言うキャンプしにくい場所ではありません

ここはエリアの中に木々に囲まれているキャンプサイトです

他のキャンプサイトより自然を感じることができます

しかも、写真の奥に見えるように洞爺湖を眺めながら、過ごすことができます。

湖畔キャンプに来た感がグッと上がりました!

木々があることで木陰できるので、暑い日でも、涼しくキャンプできるので、

お子さんの熱中症などが心配な方にも安心です

今回、バジさんがテントを張ったサイトなので、

個人的には非常におすすめしています!

この中でのソロキャンプも行ってみたい(道具はありませんが…)

キャンプサイト(フリーサイト)

こちらはキャンプサイトの写真です

いわゆるフリーサイトでどこにテントを立ててもOK

真ん中に大きく立ててもよし

端にプライベート感を出してもよし

中を流れる小川近くで自然を感じるのもよし

どこにテントを設置しても楽しむことができます

また、駐車場近くの場所が空いてれば、

ほぼオートサイトのように、使うことができます

お好みにあわせて、いろんな使い方ができるのが、

このサイトのいいところですね

キレイなトイレはウォシュレット付き

財田キャンプのトイレはとてもキレイです

扉や網戸もしっかりしているので、

夜でもほとんど虫は入ってきてませんでした

うちの子供は虫がいると、トイレに行きたがらないので、とても助かります

夜は焚き火で〆る

財田キャンプ場は焚き火OK

当然、夜は焚き火で〆ました

火を見ているだけで、心が落ち着く感じがするのはなぜでしょうか笑

写真は夜ですが、朝方の湖背景の焚き火も格別でした

自然の魅力たくさんの財田キャンプ場

基本的な情報をお伝えしてきましたが、財田キャンプ場には他にも自然の魅力が沢山あります

各所の写真を載せておきますので、少しでもみなさんに伝われば嬉しいです

どうでしたか?

財田キャンプの魅力が伝わったでしょうか?

札幌からの距離も比較的近いので、ぜひ一度は訪れていただきたいキャンプ場です

ということで、以上、バジさんでした