キャンプ

キャンプ at stay 白老キャンプフィールドASOBUBA

どうも、バジさんです

今日紹介するキャンプ場は「白老キャンプフィールド ASOBUBA」です

一度、閉鎖となったキャンプ場を新たに改築してOPNEしたキャンプ場だそうで、非常にキレイなキャンプ場でした

それでは早速紹介していきましょう

初心者から上級者まで楽しめるキャンプ場

最初に結論を言えば、ASOBUBAは誰でも楽しめるキャンプ場です

なぜなら、自分にあったキャンプサイトを選べるからです

ASOBUBAには大きく分けて5種類のキャンプサイトがあります

  • フリーサイト
  • オートサイト
  • ハンモックサイト
  • ワイルドキャンプサイト
  • キャニオンファイブ

オートサイトにもビックサイズがあり、大人数でキャンプすることもできます

それでは、キャンプサイトや施設について紹介していきたいと思います

入口はシンプルなデザインの看板が目印

白老ICから15〜20分くらい北上すると、写真のような看板がお出迎えしてくれます

札幌から1時間30分〜2時間程度で着くので、早朝出発しなくても大丈夫なのが、ありがたいです

車を停めて受付しよう

キャンプ場に入ったら、駐車場に車を停めて、受付を行いましょう

写真のハウスで、受付をすることができます

売店は品揃え充実!さらにオリジナルグッズも!

受付後は、すぐ外にある売店でビールを飲めます!

夏の暑い日に一杯やるのは最高です!

キャンプサイト

最初にお伝えしたとおり、ASOBUBAのキャンプサイトは大きく分けて5種類あります

それぞれの特徴について紹介していきたいと思います

フリーサイト

上はフリーサイトの写真です

写真のとおり激混み、フェス状態でした笑

バジさんが今回泊まったサイトで、

12:30チェックイン開始のところ、12:45頃に到着しましたが、ほぼ真ん中辺りしか空いてませんでした

いい場所にテントを張りたいという方は、早めの到着をおすすめします

ちなみに夜のフリーサイトはこんな感じです

各テントの焚き火が相まってとても綺麗でした

オートサイト

こちらはオートサイト(ビックオートサイト)の写真です

フリーサイトよりプライベート空間を作れると思います

芝生も平面でテントは張りやすそうでした

個人的には費用面でフリーサイトを選びました

ハンモックサイト

次にハンモックサイトです

林の中のサイトで、木々にハンモックをかけられることから、その名がついたと思います

自然の中で、キャンプをしている感がありそうなので、次来た時には泊まってみたいサイトです

ただ、家族連れというよりは、恋人や夫婦で着たい場所です

サバイバルキャンプサイト

次はサバイバルキャンプサイトです。

今回行ったキャンプサイトで一番興味のあるサイトでした。

ファミリー向きというよりは、ソロキャンプ向きのサイトです。

写真のとおり、白老川のすぐ横にテントを張ることができるので、

自然を満喫できること間違いなし!

来年はソロキャンプを始めたいと思っているので、

その際にチャレンジしたいサイトです。

飲み水にも使える井戸水

フリーサイトに二箇所、飲み水を組める井戸があります。

田舎を感じることができるので、非常に良かったです。

となりのトトロを思い出しました笑

過去イチでキレイなトイレ

この建物にトイレとシャワー室があります。

今年いったキャンプ場の中で一番キレイなトイレでした。

子どもたちはトイレに虫がいると行きたがらなかったのですが、

このトイレ場自分からトイレ行きたいと言い出したので、驚きました!

ハンモックと遊具もあります

キャンプ場の中心にアスレチック遊具があります

他にも売店横にハンモックスペースもあり、子どもたちもよく遊んでました

まとめ:リピート確実、子供人気No.1

これまでキャンプ場の施設を紹介していましたが、

再開してまだ歴が浅いため、どの施設も非常に綺麗でした

特にトイレは過去イチできれいでした

子どもたちが自分からトイレ行きたいと言ったので、

虫嫌いな子供の目から見てもきれいだったのでしょう

おそらく来年もリピートさせてもらうと思います!

それでは、簡単ですが、白老キャンプフィールドASOBUBAの紹介でした