ミニマリスト

ほぼ一日一捨 Day7

どうも、バジさんです

今日で7日目です

一週間継続できました

ブログで発信することが継続につながっているかもしれません

まだご覧いただいている方はいませんが、誰かが見てくれると信じて続けます笑

今日手放したもの

今日手放したものは2種類です

・文庫のブックカバー

・限定Tシャツ

いずれもまだまだ使おうと思えば使えますが、

使用頻度が少なくなってきたため、手放します

無印良品のブックカバー(文庫サイズ)

1つ目は無印良品のブックカバー(文庫サイズ)

少し前まで、愛用していた商品です

デザインもデニム調で落ち着いていてすきでした

かばんに裸のまま本を入れると、どうしても端が擦れてきてしまうので、重宝していました

ただ、最近はKindleで本をよむことが増えたため、

出番が激減

いままでありがとう!と感謝を込めて、思い切って手放してみます

もう買えないTシャツ

2つ目はアンダーアーマーのTシャツです

着心地もよくてよく来ていましたが、最近は寝るときしか着ていませんでした

ずっと手放そうか悩んでいたのですが、

それはもう手に入らない可能性が高いからです

実はこのTシャツは限定商品で、アメリカンフットボールの超有名選手トム・ブレイディが

来日したイベントで販売していたものになります

引用:アンダーアーマーFacebook

プレスリリース・ニュースリリース配信サービスのPR TIMES

「アンダーアーマー2017 トム・ブレイディ・アジアツアー」では、チームを5度のNFLスーパーボウル制覇へ導き、リーグMVPを2度獲得したトム・ブレイディ選手(ニューイングランド・ペイトリオッツ、クォーターバック)が日本・中国を歴訪します。ツアーを通じて、トム・ブレイディ選手の総合的なトレーニングプランや、質が良く、徹底された「睡眠と回復」の重要性に焦点を当て、「アスリートを進化させる」というアンダーアーマーのミッションを遂行します。
「アンダーアーマー2017 トム・ブレイディ・アジアツアー」は、6月18日(日)にスタートし、北京、上海、東京への訪問で全5日間の予定です。
トム・ブレイディ選手は、先に北京・上海を訪れ、現地の選手やファンとの時間を過ごした後、6月21日(水)、22日(木)の2日間、日本に滞在します。21日は、日本の次世代のアメリカンフットボール選手へのクリニックを実施。クォーターバック選手を中心に、トム・ブレイディ選手とともに身体を動かして学ぶという一生に一度しかない体験ができる予定です。翌日22日には、睡眠を含む24時間365日のアプローチを通じた、パフォーマンスに関心を寄せるアスリートのためのアスリートリカバリースリープウェア「UA TB12 ™ 」の発売記念イベントに登場する予定です。
トム・ブレイディ選手は、「日本と中国の人々とつながり、素晴らしい文化を体験し、私のフットボールゲームへの愛をファンと分かち合えることに興奮している。上海、北京、東京を訪れ、現地の文化を体験することは私にとって、とても有意義なことになるだろう。アジア地域の次世代選手について学びたい、そして、オンフィールドとオフフィールドの両方における努力、熱心さ、謙虚さ、根気強さによって、常に限界を押し広げていくという彼らの気持ちを掻き立てたい。」と語っています。

アンダーアーマー2017 トム・ブレイディ・アジアツアー ネクストアスリートクリニック概要
日程:2017年6月21日(水)
時間:16:00~ 開場
        17:30~ クリニック開始
        18:45 終了予定
場所:有明コロシアム(東京都江東区有明2-2-22 有明テニスの森公園内)

2017年東京で勤務していたときに生トム・ブレイディを見に行ったときに衝動買いしたTシャツです

実際に見たトム・ブレイディはすごかったの一言です

当時のイベントを書いている記事もたくさんありましたので、ぜひご覧ください

話がそれましたが、

イベントで買った服ってなかなか捨てられないですよね

でも、本当にこの服にとって今の状況が良いことなのかを改めて考えました

本来はスポーツをするときに使うTシャツですが、バジさんはパジャマとして着ていました

ましては最近では着ていない日も多くありました

なんか上手く言えませんが、服にとって失礼なことをしているのでは?と思ってしまったんですよね

なので、思い切って手放してみます!

あとで、後悔するかも笑

今日は勇気を出しました

今日は思い切って愛着があるけど、使われていないものを手放してみました

どちらも後悔するかもしれませんが、

使われないことはモノにとっていいことではないのかなと思うようになってきました

特に今回手放したTシャツは汚れるのが嫌で、

スポーツのときに着ることすら少なかったです

「モノは使われてこそ幸せなのかもしれません」

そういう意味では子どもたちはものを幸せにする天才です

高い安いは関係なしに、自分の好きなもので遊びますし、

ずっと使い続けます

本来はそんな使い方が、一番幸せなのかもしれません

最後は、なぜかセンチメンタルになってしまいましたが、

以上で終了します

今日もありがとうございました

以上、バジさんでした